大引けの日経平均は19,310.52円の113.78円高、TOPIXは1,539.77の7.97ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,337、値下がり銘柄数は571。出来高は17億6,086万株、売買代金は2兆2,177億円。
今期の高い増益計画を発表した東京エレクトロン(8035)やソニー(6758)、富士通(6702)が相場を牽引。業種別指数では電機、ガラス土石、卸売、保険などが高く、空運、石油、海運、紙パルプなどは安い。
日経平均構成銘柄では他に神戸製鋼(5406)やトクヤマ(4043)、ヤマトHD(9064)などが買われ、リコー(7752)やオークマ(6103)、りそな(8308)などが安い。指数を構成する225銘柄中、128銘柄が上昇、93銘柄が下落。
オプトHD(2389)は第1四半期決算の営業利益が、通期予想に対して、45.5%の進捗率となったため増額修正が期待され高い。一方、バイオ関連はハイテク株への乗り換え対象となり、ペプチドリーム(4587)は急落した。
今期の高い増益計画を発表した東京エレクトロン(8035)やソニー(6758)、富士通(6702)が相場を牽引。業種別指数では電機、ガラス土石、卸売、保険などが高く、空運、石油、海運、紙パルプなどは安い。
日経平均構成銘柄では他に神戸製鋼(5406)やトクヤマ(4043)、ヤマトHD(9064)などが買われ、リコー(7752)やオークマ(6103)、りそな(8308)などが安い。指数を構成する225銘柄中、128銘柄が上昇、93銘柄が下落。
オプトHD(2389)は第1四半期決算の営業利益が、通期予想に対して、45.5%の進捗率となったため増額修正が期待され高い。一方、バイオ関連はハイテク株への乗り換え対象となり、ペプチドリーム(4587)は急落した。
