前引けの日経平均は19,034.74円の158.86円高、TOPIXは1,516.80ポイントの13.61ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,584、値下がり銘柄数は332。出来高は9億5,998万株、売買代金は1兆548億円。
北朝鮮から軍事的な行動がなされていないため、安心感から日経平均は上げ幅を拡大し19,000円回復となった。業種別指数では証券や鉄鋼、保険、非鉄などが高く、情報通信や小売、紙パルプ、医薬品は安い。
日経平均構成銘柄ではヤマトHD(9064)やSUMCO(3436)、コマツ(6301)、NEC(6701)が高く、NTTドコモ(9437)やヤフー(4689)、丸井(8252)などが安い。指数を構成する225銘柄中、196銘柄が上昇、24銘柄が下落。
伯東(7433)は自社株買いを発表したことで大幅高となり、マクニカ富士エレ(3132)とコーセー(4922)は業績上方修正が好感された。一方、防衛関連の石川製作所(6208)は大幅安となった。
北朝鮮から軍事的な行動がなされていないため、安心感から日経平均は上げ幅を拡大し19,000円回復となった。業種別指数では証券や鉄鋼、保険、非鉄などが高く、情報通信や小売、紙パルプ、医薬品は安い。
日経平均構成銘柄ではヤマトHD(9064)やSUMCO(3436)、コマツ(6301)、NEC(6701)が高く、NTTドコモ(9437)やヤフー(4689)、丸井(8252)などが安い。指数を構成する225銘柄中、196銘柄が上昇、24銘柄が下落。
伯東(7433)は自社株買いを発表したことで大幅高となり、マクニカ富士エレ(3132)とコーセー(4922)は業績上方修正が好感された。一方、防衛関連の石川製作所(6208)は大幅安となった。
