前引けの日経平均は18,589.81円の159.32円高、TOPIXは1,487.18ポイントの14.37ポイント高。東証1部の値上がり銘柄数は1,563、値下がり銘柄数は336。出来高は8億8,845万株、売買代金は9,892億円。
米国株高を受け、東証はほぼ全面高となり、日経平均は高値圏で推移した。業種別指数ではガラス土石、海運、ゴム、証券などが高く、下落はサービスのみ。
日経平均構成銘柄では太平洋セメント(5233)や日野自動車(7205)、協和発酵キリン(4151)などが高く、東芝(6502)や富士フイルム(4901)が安い。指数を構成する225銘柄中、204銘柄が上昇、17銘柄が下落。
レナウン(3606)は低価格の新ブランドを2018年春に投入すると報じられ、ストップ高となった。イビデン(4062)は業績予想の上方修正で反発した。
米国株高を受け、東証はほぼ全面高となり、日経平均は高値圏で推移した。業種別指数ではガラス土石、海運、ゴム、証券などが高く、下落はサービスのみ。
日経平均構成銘柄では太平洋セメント(5233)や日野自動車(7205)、協和発酵キリン(4151)などが高く、東芝(6502)や富士フイルム(4901)が安い。指数を構成する225銘柄中、204銘柄が上昇、17銘柄が下落。
レナウン(3606)は低価格の新ブランドを2018年春に投入すると報じられ、ストップ高となった。イビデン(4062)は業績予想の上方修正で反発した。
