3月15日の米国株式市場は、寄り付きからしっかりした展開で、後半は一段高。NYダウは3日ぶりの反発。想定通りFRBが0.25%の利上げを実施、原油価格が上昇したことも好感された。
NYダウ工業平均は前日比 112.73ドル高(0.54%高)の20,950.10ドル、ナスダック総合指数は前日比 43.23ポイント高(0.74%高)の5,900.05、S&P500指数は前日比 19.81ポイント高(0.84%高)の2,385.26。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやジョンソン・エンド・ジョンソン、シェブロン、キャタピラー、アップル、デュポン、3M、ホーム・デポ、ベライゾンなどが堅調で、半面、ゴールドマン・サックスやアメリカン・エキスプレス、ディズニー、インテルなどがさえず。指数を構成する30銘柄中、24銘柄が上昇、6銘柄が下落。
その他、フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどはしっかりで、テスラはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 112.73ドル高(0.54%高)の20,950.10ドル、ナスダック総合指数は前日比 43.23ポイント高(0.74%高)の5,900.05、S&P500指数は前日比 19.81ポイント高(0.84%高)の2,385.26。
ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループやジョンソン・エンド・ジョンソン、シェブロン、キャタピラー、アップル、デュポン、3M、ホーム・デポ、ベライゾンなどが堅調で、半面、ゴールドマン・サックスやアメリカン・エキスプレス、ディズニー、インテルなどがさえず。指数を構成する30銘柄中、24銘柄が上昇、6銘柄が下落。
その他、フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどはしっかりで、テスラはさえない。
