2月24日の米国株式市場は、寄り付きから軟調な展開が続いていたものの、引けにかけてプラス浮上。NYダウは11連騰。公益や電気通信サービス、不動産などが買われた一方、エネルギーと金融が売られた。
NYダウ工業平均は前日比 11.44ドル高(0.05%高)の20,821.76ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.80ポイント高(0.17%高)の5,845.31、S&P500指数は前日比 3.53ポイント高(0.15%高)の2,367.34。
ダウ構成銘柄では、ホーム・デポやウォルマート、ディズニー、ナイキ、マクドナルド、インテル、メルクなどが堅調で、半面、ゴールドマン・サックスやシェブロン、JPモルガン、IBM、キャタピラーなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、20銘柄が上昇、9銘柄が下落、1銘柄が変わらず、
その他、百貨店のJCペニーが決算から5.83%安、HPエンタープライズは6.89%%安。フェイスブックは小じっかりで、アマゾン・ドット・コムやアルファベットなどはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 11.44ドル高(0.05%高)の20,821.76ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.80ポイント高(0.17%高)の5,845.31、S&P500指数は前日比 3.53ポイント高(0.15%高)の2,367.34。
ダウ構成銘柄では、ホーム・デポやウォルマート、ディズニー、ナイキ、マクドナルド、インテル、メルクなどが堅調で、半面、ゴールドマン・サックスやシェブロン、JPモルガン、IBM、キャタピラーなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、20銘柄が上昇、9銘柄が下落、1銘柄が変わらず、
その他、百貨店のJCペニーが決算から5.83%安、HPエンタープライズは6.89%%安。フェイスブックは小じっかりで、アマゾン・ドット・コムやアルファベットなどはさえない。
