1月13日の米国株式市場では、後半失速したNYダウが続落となった一方、ナスダックは終日シッカリした展開で反発。金融株が堅調で、不動産や公益、素材株などがさえない。
NYダウ工業平均は前日比 5.27ドル安(0.03%安)の19,885.73ドル、ナスダック総合指数は前日比 26.63ポイント高(0.48%高)の5,574.12、S&P500指数は前日比 4.20ポイント高(0.18%高)の2,274.64。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやIBM、ユナイテッド・テクノロジーズ、マクドナルド、ビザなどがさえず、ボーイングやディズニー、ナイキ、キャタピラーなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、14銘柄が上昇、16銘柄が下落。決算を発表したバンク・オブ・アメリカが0.39%高、ウェルズ・ファーゴが1.49%高。フェイスブックやアルファベット、テスラモーターズ、アマゾン・ドット・コムなども上昇。
NYダウ工業平均は前日比 5.27ドル安(0.03%安)の19,885.73ドル、ナスダック総合指数は前日比 26.63ポイント高(0.48%高)の5,574.12、S&P500指数は前日比 4.20ポイント高(0.18%高)の2,274.64。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやIBM、ユナイテッド・テクノロジーズ、マクドナルド、ビザなどがさえず、ボーイングやディズニー、ナイキ、キャタピラーなどが上昇。指数を構成する30銘柄中、14銘柄が上昇、16銘柄が下落。決算を発表したバンク・オブ・アメリカが0.39%高、ウェルズ・ファーゴが1.49%高。フェイスブックやアルファベット、テスラモーターズ、アマゾン・ドット・コムなども上昇。
