連休明けとなる12月27日の米国株式市場は、引けにかけてやや上げ幅縮小も、終日シッカリした展開が続き続伸。年末年始を前に様子見ムードも、先高感も依然として根強い。ハイテク株や一般消費財などがけん引役。
NYダウ工業平均は前日比 11.23ドル高(0.06%高)の19,945.04ドル、ナスダック総合指数は前日比 24.75ポイント高(0.45%高)の5,487.44、S&P500指数は前日比 5.09ポイント高(0.22%高)の2,268.88。
ダウ構成銘柄では、アップルやシスコシステムズ、メルク、インテル、IBM、ビザ、キャタピラー、ウォルマートなどが高く、半面、ナイキやP&G、ボーイング、シェブロン、トラベラーズなどはさえず。指数を構成する30銘柄中、21銘柄が上昇、9銘柄が下落。
その他、フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、テスラモーターズなどは上昇。
NYダウ工業平均は前日比 11.23ドル高(0.06%高)の19,945.04ドル、ナスダック総合指数は前日比 24.75ポイント高(0.45%高)の5,487.44、S&P500指数は前日比 5.09ポイント高(0.22%高)の2,268.88。
ダウ構成銘柄では、アップルやシスコシステムズ、メルク、インテル、IBM、ビザ、キャタピラー、ウォルマートなどが高く、半面、ナイキやP&G、ボーイング、シェブロン、トラベラーズなどはさえず。指数を構成する30銘柄中、21銘柄が上昇、9銘柄が下落。
その他、フェイスブックやアルファベット、アマゾン・ドット・コム、テスラモーターズなどは上昇。
