週明け9月26日の米国株式市場は、終日マイナス圏での推移となり続落。銀行株の下落で欧州市場が軟調な展開となるなか、米国にもその流れが波及、大統領候補による第1回目のTV討論会を控えて手控えムードも。
NYダウ工業平均は前日比 166.62ドル安(0.91%安)の18,094.83ドル、ナスダック総合指数は前日比 48.26ポイント安(0.91%安)の5,257.49、S&P500指数は前日比 18.59ポイント安(0.86%安)の2,146.10。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスとJPモルガンが安く、ホーム・デポやファイザー、コカ・コーラ、インテル、ウォルマート、ナイキ、メルク、トラベラーズなども軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はアップルとP&Gのみ。
その他、買収提案への思惑から前日急騰した短文投稿サイトのツイッターが3.32%高と続伸。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどは軟調で、テスラ・モーターズはシッカリ。
NYダウ工業平均は前日比 166.62ドル安(0.91%安)の18,094.83ドル、ナスダック総合指数は前日比 48.26ポイント安(0.91%安)の5,257.49、S&P500指数は前日比 18.59ポイント安(0.86%安)の2,146.10。
ダウ構成銘柄では、ゴールドマン・サックスとJPモルガンが安く、ホーム・デポやファイザー、コカ・コーラ、インテル、ウォルマート、ナイキ、メルク、トラベラーズなども軟調。指数を構成する30銘柄中、上昇はアップルとP&Gのみ。
その他、買収提案への思惑から前日急騰した短文投稿サイトのツイッターが3.32%高と続伸。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどは軟調で、テスラ・モーターズはシッカリ。
