9月19日の米国株式市場は、寄り付き堅調なスタートも、後半失速し続落。日米重要イベントを前に手控えムードも強いなか、金融株が堅調な一方、アップル株が売られたことが重荷に。
NYダウ工業平均は前日比 3.63ドル安(0.02%安)の18,120.17ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.54ポイント安(0.18%安)の5,235.03、S&P500指数は前日比 0.04ポイント安(0.00%安)の2,139.12。
ダウ構成銘柄では、メルクやインテル、ベライゾン、アップル、ウォルマート、ファイザー、GEなどが軟調な半面、3MやIBM、アメリカン・エキスプレス、ボーイング、JPモルガン、ビザなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、15銘柄が上昇、15銘柄が下落。
その他、新製品を発表したアクションカメラのゴープロは2.34%高、アイル・オブ・カプリ・カジノズは同業による買収から30.18%高、ゼネラル・モーターズはモルガン・スタンレーによる格上げから2.42%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどはさえず、テスラ・モーターズは続伸。
NYダウ工業平均は前日比 3.63ドル安(0.02%安)の18,120.17ドル、ナスダック総合指数は前日比 9.54ポイント安(0.18%安)の5,235.03、S&P500指数は前日比 0.04ポイント安(0.00%安)の2,139.12。
ダウ構成銘柄では、メルクやインテル、ベライゾン、アップル、ウォルマート、ファイザー、GEなどが軟調な半面、3MやIBM、アメリカン・エキスプレス、ボーイング、JPモルガン、ビザなどがシッカリ。指数を構成する30銘柄中、15銘柄が上昇、15銘柄が下落。
その他、新製品を発表したアクションカメラのゴープロは2.34%高、アイル・オブ・カプリ・カジノズは同業による買収から30.18%高、ゼネラル・モーターズはモルガン・スタンレーによる格上げから2.42%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベットなどはさえず、テスラ・モーターズは続伸。
