9月12日の米国株式市場は、寄り付きから買い優勢の展開が続き反発。NYダウは4営業日ぶりの上昇。ブレイナードFRB理事の発言などから、この日は一転利上げ観測が後退した。
NYダウ工業平均は前日比 239.62ドル高(1.32%高)の18,325.07ドル、ナスダック総合指数は前日比 85.98ポイント高(1.68%高)の5,211.89、S&P500指数は前日比 31.23ポイント高(1.47%高)の2,159.04。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやP&G、アップル、コカコーラ、ビザ、インテル、ファイザー、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、下落はデュポンのみ。
その他、サムスンのプリンタ事業買収が伝わったHPは2.99%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなども堅調推移。
NYダウ工業平均は前日比 239.62ドル高(1.32%高)の18,325.07ドル、ナスダック総合指数は前日比 85.98ポイント高(1.68%高)の5,211.89、S&P500指数は前日比 31.23ポイント高(1.47%高)の2,159.04。
ダウ構成銘柄では、ウォルマートやP&G、アップル、コカコーラ、ビザ、インテル、ファイザー、マイクロソフトなどが高い。指数を構成する30銘柄中、下落はデュポンのみ。
その他、サムスンのプリンタ事業買収が伝わったHPは2.99%高。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなども堅調推移。
