8月22日の米国株式市場では、小幅安でのもみ合いが続き、NYダウが続落。ナスダックは最終的にプラス圏で終え、反発した。エネルー関連のさえない展開が続いた一方、大型買収からバイオ関連がシッカリ。全体的には様子見ムード。
NYダウ工業平均は前日比 23.15ドル安(0.12%安)の18,529.42ドル、ナスダック総合指数は前日比 6.22ポイント高(0.12%高)の5,244.60、S&P500指数は前日比 1.23ポイント安(0.06%安)の2,182.64。
ダウ構成銘柄では、アップルやジョンソン・エンド・ジョンソン、ディズニー、トラベラーズ、コカ・コーラなどが軟調な半面、ビザやボーイング、マクドナルド、インテル、メルクなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、13銘柄が上昇、17銘柄が下落。
その他、ファイザーによる買収からバイオのメディベーションが19.74%高、ルネサスとの買収交渉が伝わった半導体のインターシルは19.82%高。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはシッカリで、アルファベットとテスラ・モーターズはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 23.15ドル安(0.12%安)の18,529.42ドル、ナスダック総合指数は前日比 6.22ポイント高(0.12%高)の5,244.60、S&P500指数は前日比 1.23ポイント安(0.06%安)の2,182.64。
ダウ構成銘柄では、アップルやジョンソン・エンド・ジョンソン、ディズニー、トラベラーズ、コカ・コーラなどが軟調な半面、ビザやボーイング、マクドナルド、インテル、メルクなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、13銘柄が上昇、17銘柄が下落。
その他、ファイザーによる買収からバイオのメディベーションが19.74%高、ルネサスとの買収交渉が伝わった半導体のインターシルは19.82%高。フェイスブックとアマゾン・ドット・コムはシッカリで、アルファベットとテスラ・モーターズはさえない。
