8月16日の米国株式市場は、終日軟調な展開が続き反落。NY連銀のダドリー総裁発言から利上げが意識される展開に。
NYダウ工業平均は前日比 84.03ドル安(0.45%安)の18,552.02ドル、ナスダック総合指数は前日比 34.90ポイント安(0.66%安)の5,227.11、S&P500指数は前日比 12.00ポイント安(0.55%安)の2,278.15。
ダウ構成銘柄では、ジョンソン・エンド・ジョンソンやベライゾン、マイクロソフト、トラベラーズ、ファイザー、IBMなどが軟調で、インテルやボーイング、ナイキなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、6銘柄が上昇、24銘柄が下落。
その他、決算を背景にスポーツ用品のディックスが7.05%高、ディスカウントのTJXは5.80%安。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなどはさえず。
NYダウ工業平均は前日比 84.03ドル安(0.45%安)の18,552.02ドル、ナスダック総合指数は前日比 34.90ポイント安(0.66%安)の5,227.11、S&P500指数は前日比 12.00ポイント安(0.55%安)の2,278.15。
ダウ構成銘柄では、ジョンソン・エンド・ジョンソンやベライゾン、マイクロソフト、トラベラーズ、ファイザー、IBMなどが軟調で、インテルやボーイング、ナイキなどはシッカリ。指数を構成する30銘柄中、6銘柄が上昇、24銘柄が下落。
その他、決算を背景にスポーツ用品のディックスが7.05%高、ディスカウントのTJXは5.80%安。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなどはさえず。
