8月15日の米国株式市場は、寄り付きから買い優勢の展開で、NYダウ、ナスダックとも最高値を更新。原油価格の上昇が好感された。
NYダウ工業平均は前日比 59.58ドル高(0.32%高)の18,636.05ドル、ナスダック総合指数は前日比 29.12ポイント高(0.56%高)の5,262.02、S&P500指数は前日比 6.10ポイント高(0.28%高)の2,190.15。
ダウ構成銘柄では、デュポンやゴールドマン・サックス、キャタピラー、ボーイング、アップル、インテル、JPモルガン、シェブロンなどが堅調で、ユナイテッドヘルス・グループやマクドナルド、ウォルマート、ベライゾン、メルクなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が上昇、10銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、アップルTVにアプリ提供で交渉と伝わった短文投稿サイトのツイッターが6.76%高。リートのポストプロパティーズはミッドアメリカ・アパートメント・コミュニティーズによる買収から9.42%高、ミッドアメリカは4.89%安。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなどはさえない。
NYダウ工業平均は前日比 59.58ドル高(0.32%高)の18,636.05ドル、ナスダック総合指数は前日比 29.12ポイント高(0.56%高)の5,262.02、S&P500指数は前日比 6.10ポイント高(0.28%高)の2,190.15。
ダウ構成銘柄では、デュポンやゴールドマン・サックス、キャタピラー、ボーイング、アップル、インテル、JPモルガン、シェブロンなどが堅調で、ユナイテッドヘルス・グループやマクドナルド、ウォルマート、ベライゾン、メルクなどがさえない。指数を構成する30銘柄中、19銘柄が上昇、10銘柄が下落、1銘柄が変わらず。
その他、アップルTVにアプリ提供で交渉と伝わった短文投稿サイトのツイッターが6.76%高。リートのポストプロパティーズはミッドアメリカ・アパートメント・コミュニティーズによる買収から9.42%高、ミッドアメリカは4.89%安。フェイスブックやアマゾン・ドット・コム、アルファベット、テスラ・モーターズなどはさえない。
