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速報・市況2022年4月26日

☆[概況/2時] ソフトバンクGとベイカレントが高く、任天堂は下落

2時0分時点の日経平均は178円高の2万6,771円、TOPIXは7ポイント高の1,884ポイント。東証プライム市場の上昇銘柄数は1,196、下落銘柄数は552。出来高は6億8,120万株、売買代金は1兆7,095億円。
ソフトバンクグループが本日の高値圏で推移し、ベイカンレント・コンサルティング(6532)は25日の説明会で、旺盛な需要と好調なコンサルタントの増員ペース、単価の上昇が継続していることが報告され買われた。
一方、任天堂は「スーパーマリオ」映画の公開時期が2023年春へ延期されたことで安い。
ユーグレナが下落した。
業種別上昇率上位はゴム、陸運、情報通信、サービス、不動産で、下落率上位は非鉄、鉱業、海運、その他製品、卸売。(W)

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